横浜市電保存館トラコミュ・データ
- テーマ名:横浜市電保存館
- 管理人:なんとなくやるさん
- カテゴリー1:鉄道ブログ
- カテゴリー2:歴史ブログ
- 参加メンバー:1人
- トラックバック:0件
- テーマ作成日:2008/02/16(土) 01:27
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トラコミュ
| トラコミュ管理人 | なんとなくやるさん |
| テーマ説明文 | 横浜市電保存館(よこはましでんほぞんかん)は、1972年に廃止された横浜市交通局の路面電車を保存・展示する施設。運営は横浜市交通局協力会が担当する。
1973年 8月25日、滝頭車両工場跡に開館。市電7両と部品、備品を保存展示していた。1982年改築のため一時閉鎖されたが、1983年 8月13日に跡地に建てられた市営住宅の1階に再開館。このときより「トラムポート」の愛称が付き、また港北区仲手原に在住していた鉄道模型コレクター・吉村栄の遺族より鉄道模型一式を受贈。鉄道模型コーナーが設置され、目玉の一つとなる。また、市営地下鉄のシミュレーターなども設置。現在は市電グッズ(チョロQ、携帯ストラップ、しおり等)や「はまりん」グッズ等も販売している。 |
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