蒸気機関車とブルートレインを買い取り、JR線上を走る「動く寺子屋」設立という大目標に向けて教育研究に歩む熱血先生のブログサイト! 機関誌ガンバレール9は第2号まで発刊。第3号作成中。RM誌にも寄稿の、色えんぴつによる鉄道人物絵が伝家の宝刀!
国鉄時代末期に、高崎に配備された6両編成のお座敷客車。 12系800番台グリーン車扱いで、当時たくさん作られていた仲間たちの中では、展望室の窓がとても大きな部類に入るだろう。すでに485系改造の電車編成に置き換えられて引退しているが、両端の展望
これは、6両編成の両端に、クハ103-13と14という初期型クハ編成がいた1991年秋ごろの武蔵野線103系である。やがて江戸川橋梁に向かい発車しようとする写真の先頭がクハ103-13だったと記憶。この頃の武蔵野線は新製205系や8両編成は登場前夜。
東北(宇都宮線)・高崎線は、すでに二階建てグリーン車を組み込んだE231系または211系に置き換えられており、画像のような国鉄型車両115系は、中央本線立川以西を除き首都圏からは全車両が引退している。 先頭車のクハ115に乗ると、いつもトイレのニ
キハ38は当初、八高線で活躍していたキハ35系グループの車体更新車である。この頃は、クリーム色の車体に赤帯を巻いており、まるで京王線の電車みたいな感じだったと言えよう。 現在は久留里線などに転属し、菜の花カラーをまとって活躍している。 写真は、高校
TDL(東京ディズニーランド)最寄りの舞浜駅が開業した1988年12月1日、武蔵野線経由で大宮~舞浜間を結ぶ臨時快速“メルヘン大宮”の運転が始まった。 リクライニングシートを設置した167系の4両編成で、全車座席指定。ノンストップで快走していた
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