京阪線 注目記事ランキング

  • 更新時刻:18/11/16 06:30現在
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1位
ピッコロさん
  • 情報提供おおさか東線の運用形態発表!直通快速の区間が変わる! PICCOLO'S BLOG PROJECT “無計画男”ピッコロさんのプロフィール
  • 東西線から大和路線へ直通の直通快速。今後はおおさか東線と大和路線の直通として意味を成す。来春開通するおおさか東線の運用について、発表あった。普通はこれまで、放出と久宝寺を往復しているが、これを新大阪まで延伸した格好で、車種も同様に201系6連で運転、日中も変わらず15分ヘッド。変わるのが、朝夕4本ずつ運転されている直通快速。車種の充当は変わらず、207系か321系であるが、尼崎発着で東西線及び京橋から放出間

2位
ムッツさん
  • 情報提供日曜日の1枚(H30.11.11日曜日) ムッツはんの部屋ムッツさんのプロフィール
  • おはようございます。ムッツです。今日の「日曜日の1枚」です。京阪3000系3004F3554号車京阪3000系3002F3552号車先日2020年度中に3000系全編成(8両×6編成)にもプレミアムカー導入を発表。新たに3000系用のプレミアムカー6両を新造して6号車に組み入れ。現在6号車に連結中の普通車3550型がどうなるのか気になります。ここまで京阪丹波橋駅にて撮影。番外編6代目おけいはん卒業と言う事でアップします。もう見られなくなると寂し

3位
HANKYU5317さん
4位 HANKYU5317さん
5位 ピッコロさん
  • 情報提供明治維新150年を機に…京都市が西郷菊次郎翁に感謝状贈呈! PICCOLO'S BLOG PROJECT “無計画男”ピッコロさんのプロフィール
  • 今年は、明治維新から150年の佳節を迎える。ほぼ地元である京都市はこのほど、第2代京都市長だった西郷菊次郎翁に、感謝状を贈った。菊次郎翁は、1904(明治37)〜1911(明治44)年の間在任し、第二琵琶湖疏水開削に上水道整備、忘れてならない市電開通を実現させた人。この「三大事業」を成し遂げたが、これまで贈呈の話は持ち上がらなかった。今年は大河ドラマ「西郷どん」で菊次郎がクローズアップされ、28年前の「翔ぶが如く」で西郷隆
6位 96-yamashinaさん
  • 情報提供続・京阪が3000系にもプレミアムカー連結へ 京阪大津線の復興研究所96-yamashinaさんのプロフィール
  • 日刊工業新聞「ニュースイッチ」が7月に出した速報で、京阪が現在の8000系に加え3000系特急車にも座席指定車の「プレミアムカー」を連結する方針であることが明らかになりましたが、このたび京阪から公式発表がありました。 速報の段階では、3000系のプレミアムカーは8000系と同じく改造車とする意向が示されていました。当ブログでは以前の記事で、改造車とするメリットが見いだせないので新造車にすべきだと主張しましたが、今回
7位 96-yamashinaさん
  • 情報提供高加減速車の運用拡大 京阪大津線の復興研究所96-yamashinaさんのプロフィール
  • 阪神本線において高加減速車が引き続き重要であることは間違いありませんが、他の路線ではどうでしょうか。京阪本線や近鉄大阪線・南大阪線において、もはやそれが意味を成さないのはすでに見た通りですが、他社を見渡しても高加減速車が切実に必要とされる路線はこれといって思い当たりません。 ただ、近鉄奈良線では検討の余地があるでしょう。近鉄奈良線の営業距離は阪神本線とほぼ同じ32.8kmであり、都市間輸送の性格を持ち合
8位 てつ@さん
9位 96-yamashinaさん
  • 情報提供加速性能と高速性能の両立 京阪大津線の復興研究所96-yamashinaさんのプロフィール
  • 交流モーター車が実用化される以前は、各社とも加速性能と高速性能の事実上の二者択一を迫られ、それぞれの事情に従って妥結点を探るのが常でした。そんな中、高い水準で加速性能と高速性能の両立を図ってきたのが京浜急行電鉄(京急)です。 中でも、最大勢力として1958(昭和33)年から20年間に渡って356両が製造された初代1000形は、起動加速度3.5km/h/s・減速度4.0 km/h/s、最高速度110km/hであり、快速特急から普通まであらゆ
10位 てつ@さん
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11位 tkinfoさん
12位 ピッコロさん
  • 情報提供なくならない飲酒運転!対策急ぐはタバコより酒! PICCOLO'S BLOG PROJECT “無計画男”ピッコロさんのプロフィール
  • 飲酒運転の報道が出ると、どうしても「タバコより酒対策を」と思ってしまう。どちらにしても、不快であることに変わりはない。しかし、度合いを考えた時、早急な対策を求めるとすれば、飲酒運転であろう。正確な判断ができず、事故につながる恐れ大。何のために、代行運転が存在するのか。今や飲酒運転すれば、提供した店も幇助罪に問われる。楽しいはずがかえって不幸だ。車中にて1人酒など論外。車中泊は当方も経験あるが、そんな
更新時刻:18/11/16 06:30現在