切符・入場券 注目記事ランキング

  • 更新時刻:18/02/19 16:30現在
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1位
Whatomさん

2位
Whatomさん
  • 情報提供一畑電車〜券売機券 Whatomの切符研究所Whatomさんのプロフィール
  • 2017年の鉄道の日の一畑電車のブースでは、例年通り様々な企画券、一畑電鉄時代の硬券などを発売していました。今回は券売機券の着札も発売していました。電鉄出雲市駅の券売機券です。この券を発行する券売機は現地で確認すると比較的しっかり(?)した券売機です。 電鉄出雲市駅の券売機券その2です。食券式の券で、地紋は水色のドットです。 松江しんじ湖温泉駅の券売機券です。無地紋の券です。 松江しんじ湖温泉の券その2で

3位
1番乗りの小島さん
4位 菅沼天虎さん
  • 情報提供阿波加茂駅発行 自由席特急回数券 菅沼天虎の紙屑談義菅沼天虎さんのプロフィール
  • 平成28年12月に、徳島本線阿波加茂駅の乗車券類簡易委託発売所で発行されました、「自由席特急回数券」です。 JRS赤地紋券で、6枚綴りの冊子式の券となります。 国鉄からJRとなった当初は、このような乗車券と特急券が連綴された冊子式の回数券は多数見られましたが、機械化によって減ってゆき、阿波加茂駅の券は数少ない生き残りの1つでしたが、現在は阿波加茂駅の乗車券類の簡易委託発売は休業中のようで、今後発
5位 ピンコ万さん
  • 情報提供17→18北東パスの旅8 只見線代行バス区間から会津若松編 きっぷのブログピンコ万さんのプロフィール
  • 旅行のはじめから読みたい方は、こちら来月宮城県に3泊4日の温泉宿旅行(仮)へ行くことが決まりました。当ブログのツイッターを見ている人は知っていると思いますが、「湯渡軍団」のキャンペーンでペア宿泊券が当たったためです。交通手段はもちろん往復とも18きっぷです。只見〜会津川口 代行バス只見線の只見〜会津川口間は平成23年7月に発生した大雨による被災のためバスによる代行輸送が行われています。代行輸送ですので、
6位 菅沼天虎さん
  • 情報提供(小田急電鉄)片瀬江ノ島から 国鉄線連絡地図式乗車券 菅沼天虎の紙屑談義菅沼天虎さんのプロフィール
  • 昭和59年に小田急電鉄江ノ島線の片瀬江ノ島駅で発行されました、藤沢接続の国鉄線連絡となる地図式乗車券で、小児専用券となります。 PJR/てつどう橙地紋券となります。 小田急電鉄から国鉄線への連絡乗車券で地図式となる券は、かつては新宿接続などの券が多数発行されておりましたが、この券が発行された昭和59年頃では既に殆どが金額式乗車券となっており、地図式の連絡乗車券は珍しい存在でした。 この区間は国鉄線
7位 1番乗りの小島さん
8位 1番乗りの小島さん
9位 きゃみさん
  • 情報提供佐賀長崎駅巡り(5) 長崎本線 久保田駅 〜唐津線を折り返し〜 きゃみの駅訪問きゃみさんのプロフィール
  • 西唐津駅から佐賀行きの唐津線気動車に乗車しました。列車は筑肥西線が分岐する山本駅などを通って佐賀県内陸部を南東に向かって進んでいきます。西唐津駅から約1時間10分、長崎本線との合流地点である久保田駅に到着しました。列車はこのまま長崎本線に乗り入れて佐賀駅まで行きますが、この時点で唐津線の踏破完了という目的を達成したので下車することにします。列車は3番線に到着です。久保田駅は佐賀県佐賀市久保田町に所在す
10位 菅沼天虎さん
  • 情報提供湯前駅発行 特定特急券 人吉→西鹿児島 菅沼天虎の紙屑談義菅沼天虎さんのプロフィール
  • 現在は「くま川鉄道」となりました湯前線湯前駅で、昭和52年に発行されました「人吉→西鹿児島」の特定特急券です。 門司印刷調製の券となります。 乗車駅名の「人吉」と列車名の「おおよど号」が印刷され、下車駅は記入式で「西鹿児島」と記入されておりますが、特急「おおよど号」は吉松から吉都線を経由する宮崎ゆきであり、「西鹿児島」は通りませんので、この特定特急券は下車駅を誤記入して誤発売されたものと考えられま
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11位 菅沼天虎さん
  • 情報提供関東鉄道 普通回数乗車券 BJR/てつどう/じどうしゃ地紋券 菅沼天虎の紙屑談義菅沼天虎さんのプロフィール
  • 関東鉄道の普通回数乗車券は、通常は自動券売機か窓口端末での発行となりますが、無人駅発など他駅発となる場合は窓口端末では発行出来ず、補充回数乗車券での発売となりますので、現在でも有人駅には補充回数乗車券の設備がありますが、「BJR/てつどう/じどうしゃ地紋」となる新しい券が登場しておりました。 常総線下妻駅発行の券となります。 関東鉄道のBJR/てつどう/じどうしゃ地紋券は、印刷会社の変更により平
12位 Whatomさん
13位 レイルファンにっしーさん
  • 情報提供愛知区のDF200-223号も、定期運用入りに。 今も昔もレイルファンレイルファンにっしーさんのプロフィール
  • JR貨物:愛知区の新しい顔として、先日より定期運用入りしたDF200型。 現在2両体制ですが、この連休より、223号も動き始めました。・・・いよいよ、より一層DF200化が進みそうですね。まだあまり車体が汚れてない今のうちに撮っておきたくて、ちょっとだけ撮りました。轟音とともに駆け抜けるDD51と比べると、実に軽やかに走っていきますね。駅で停車してる時なんか、いまふうのディーゼルカーと変わらない軽や
14位 ピンコ万さん
  • 情報提供17→18北東パスの旅7 冬の只見駅へGO!編 きっぷのブログピンコ万さんのプロフィール
  • 旅行のはじめから読みたい方は、こちら普段使っているSuicaペンギンの印傳丸型コインパース、6年前に購入したもので漆が所々剥がれてきています。しかし、それ以外は何の問題もなく長持ちするもんだと思いました。まさに、雪国直江津駅からほくほく線を通って六日町駅にきました。これからは、只見線に乗るために小出へ向かいます。六日町駅に停車中のHK100形多分沿線の名所紹介六日町駅のホームJRの駅名標こっちがほくほく線の駅
15位 菅沼天虎さん
  • 情報提供○日 伊勢発行 富士宮から 名古屋市内ゆき 菅沼天虎の紙屑談義菅沼天虎さんのプロフィール
  • 昭和55年に「○日」伊勢で発行されました、「富士宮から 名古屋市内ゆき」の常備片道乗車券です。 大阪印刷調製の券となります。 当時、身延線の富士宮へ団体専用列車を多数運転しておりました、某宗教団体関連の券と推察され、この券は復路用の常備券で、名古屋から伊勢までは近畿日本鉄道線の利用を想定した券と考えられますが、伊勢の日本旅行でこのような常備券を設備していたとは驚きました。
16位 ピンコ万さん
  • 情報提供17→18北東パスの旅6 北越急行ほくほく線の「ゆめぞらⅡ」乗車記編 きっぷのブログピンコ万さんのプロフィール
  • 旅行のはじめから読みたい方は、こちら房総半島を1周する大回りのルートを考えました。北茅ヶ崎駅を朝6時に出て茅ヶ崎駅20時過ぎに戻ってくる14時間超の旅行です。もし実行できたら記事にしたいと思います。「ゆめぞら」でほくほく線完乗えちごトキめき鉄道妙高はねうまラインの新井駅から北越急行ほくほく線を経由して上越線との乗り換え駅の六日町まで向かいます。乗車するのは「ゆめぞらⅡ」北越急行が所有するHK100形12両の内
更新時刻:18/02/19 16:30現在