千綿駅 ~お茶とくじらの町 東そのぎ町~2023年12月9日押印 千綿駅は、1928年(昭和3年)4月20日に開業した大村線の駅です。駅は大村湾に面しており、…
ポポンデッタ製都営浅草線5500形を購入してGM製京成3700形と一緒にマイレイアウト走行
ポポンデッタ製都営浅草線5500形後期型アンテナ付8両セットです。2025年1月に購入しました。 広告は見かけていましたがお値段の兼ね合いでどうしようか迷っていましたが、同形式に4種類のバリエーションと何と言っても新しい機構があるという事でのミーハーな私にとってはHサーチ通販のダイレクトメールも購入を促してしまい3万円超のNゲージセットに手を出したという訳です。 一目ぼれをする車両というか、車両デザインが都...
遠州鉄道では、鉄道むすめ「小松ななこ」のでびを記念して『鉄道むすめ「小松ななこ」鉄印』を発売します。 発売開始日 2025年 5月17日(土)から 発売箇所 新浜松駅・西鹿島駅・鉄道営業所(西ヶ崎駅) 発売価格 各400円 発売枚数 各30
前回エントリーで、新京成電鉄(現・京成電鉄)の松戸駅から170円区間ゆき片道乗車券を御紹介いたしました。新京成電鉄時代に使用されていた券売機は京成電鉄に継承されておりますので,京成電鉄なってからどのように変わったか、確認してみました。新京成電鉄吸収合併後の2025(令和7)年4月に、京成電鉄松戸線の松戸駅で発行された、同駅から170円区間ゆきの片道乗車券です。桃色PJRてつどう地紋のA型金額式券になっています。前回エントリーで御紹介いたしました新京成電鉄時代と同じ「147号機」で購入しました。基本的には新京成電鉄時代と変化はなく、左上の会社名が「(新京成電鉄)」から「(京成電鉄)」に変更され、着駅表記が「新京成線170円区間」から「京成線170円区間」に変更されたくらいでした。また、新京成電鉄時代に特徴の...京成電鉄松戸から170円区間ゆき片道乗車券
千代川駅 ~縁結びの神様・出雲大神宮への駅~2020年11月14日押印 千代川駅は、1935年(昭和10年)7月20日に開業した山陰本線の駅です。亀岡駅-八木…
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